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2018年7月22日 (日)

広谷喜十郎の歴史散歩 326

    梅雨明けそして猛暑
 
 長くて、大雨をもたらした梅雨がやっとあけた。毎夏恒例の家中の燻蒸の時がきた。もの凄い暑さ。その間、香川県丸亀と徳島市で過ごした。
 まず、丸亀市の「ふれあい市場」(水産地方卸市場)内の海鮮食堂で昼食をとった。海鮮丼や刺身・煮付け・揚げ物いろいろの料理が用意されている。
 空海生誕地・善通寺の近くでもあるから、外国人向けのパンフレットも用意されていた。
 翌日は、徳島市へ向かい、鳴門にある「びんびん亭」で鳴門海峡で育った「鯛料理」を食べた。ホテルでは、中国人の学生の団体が宿泊していた。朝食バイキングで彼等を係員が流暢な中国語で対応していた。
 世界の人と通じるには、外国語を話すことが大切だなと、痛感した。 
 

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